ミンチ  200g  犬・猫用

1,056(税込)

9ポイント獲得できます

数量

この商品について問い合わせる

 【新鮮な赤身鹿肉をミンチに、いつもの食餌にトッピングすればひと味違う簡単手づくり食のできあがり】
毎日の食事にトッピングして手作り食を手軽に楽しめます

鹿肉の赤身は高たんぱくで低脂肪、栄養素をたっぷりの旨味あるミンチ肉は扱いやすく便利です。ミンチ肉をいつものフードにトッピングするだけで簡単手づくり食の完成です。
  • システム商品コード
    :000000000031
  • 独自商品コード
    :F-3

日本鹿の赤身肉は低カロリー高タンパク。とびきりのご褒美として鹿肉を与えましょう。

野生の過酷な環境を生きた日本鹿の生命力をそのままに! 豚肉に比べ「カロリー」は3分の1、「脂質」は16分の1と健康的な体づくりをサポートする鹿肉はヘルシーな食材です。「鉄分」は豚肉の9倍。「ビタミンA」も豊富で「アミノ酸」や「ミネラル」バランスに優れています。上質の「タンパク質」で強い筋肉をつくり足腰を丈夫にしてくれます。青魚に多く含まれるドコサヘキサエン酸(DHA)が鹿肉にも含まれています。天然「グリコーゲン」も多く、幼犬やシニア犬、病後の回復期にある犬など健康を気づかう飼い主様には特におすすめしたい【本物】を追求した鹿フードです。 日本の自然が育んだ素材を、愛犬・愛猫の健康に役立ててください。

   ※季節により鹿の赤身肉に脂分が多く出る時期があります。野生鹿の為ご了承ください。

野生の鹿は家畜と違い、抗生物質などの薬を使用されることはありません。野山の恵みのみを食べ、自然を駆けめぐって生きてきた安全・安心な素材ですので、アレルギーが気になるペットにもおすすめです。

鹿の有効活用率は食肉として利用される一頭の割合は約20%。残りは廃棄されているのが現状です。【鹿の匠 丹波】ではペットフードとして利用することで一頭あたり80%以上を活用しています。大切な「命をいただく」からには、余すことなく使い切ることで自然循環サイクルをめざします。日本鹿の恵みに感謝。

カテゴリー 冷凍鹿生肉
個装入容量 200g
個装仕様 バリア性三方袋(17センチ×25センチ)
原材料 日本鹿100%(肉)、防腐剤・着色料無添加
加工方法 ①鹿肉スライス ②ミンチ ③バリア性三方袋詰め ④冷凍
与え方 愛犬や愛猫の手作り食のメインやトッピングに。
ご注意 生後3ヶ月未満の幼犬・幼猫には与えないでください。
摂取目安
(1日)
5~100g
超小型犬(5kg以下) 30~75g(トッピング10g以下)
小型犬(5~10kg) 75~150g(トッピング20g以下)
中型犬(10~20kg) 150~300g(トッピング30g以下)
大型犬(20~40kg) 300~600g(トッピング50g以下)
※肉類(リン)1に対して、骨類(カルシウム)1~1.5の割合になるよう与えてください。
成分表示・
カロリー
粗タンパク質 : 20.9%以上
粗脂肪 : 0.9%以上
粗繊維 : 0.1%以下
粗灰分 : 1.1%以下
水分 : 77.7%以下
カロリー : 81kcal/100g
※(財)日本食品分析センター調べ
※野生の鹿を原料としているため、個体差や季節により成分値が多少変動することがございます。
賞味期限 製造より1年間。(冷凍庫で保存してください) 開封後は、お早めにお与えください。

関連商品

商品レビュー

  • 東京都 N様さん

    評価1
    評価2
    評価3
    評価4
    評価5

    5

    うちの子は鹿をよく食べてくれます。 こんにちは 毎日、うちの子は鹿さんをよく食べてくれます。以前はどんなドライフードを与えてもどんなにお腹が空いても食べませんでした。 血小板減少症という重篤な病気になってしまいました。即、入院で大量の薬で数値は多少上がったものの、薬を飲ませるとグッタリし嘔吐の繰り返しでした。このままだと薬でダメになってしまうと考え医師と喧嘩してま で段薬しました。 そして、ネットで情報を集めいかに市販のドッグフードが危険か分かりました。 健康は食べ物だということに行き着き初めては馬肉そしてこちらの鹿肉に辿り着きました。フードを変えてからすぐに治りました。結局、栄養失調だっただけなのです。あのまま、薬やドッグフードを世間の言われるまま続けていたらこの子を失っていたでしょう。 世間の常識を鵜呑みにせず自分で考え行動しなければならないとつくづく思いました。 EGサイクルさん。提供して頂いて有難うございます。

レビューを書く

最近チェックした商品